2016年3月19日土曜日

「奥池は阪神大震災で多数の死者が出た?」

奥池は、阪神淡路大震災で死者が有りませんでした。

建物の倒壊もごく一部。

町内道路については地割れなどが発生していました。芦有ドライブウェイと県道などで落石による通行止めが発生していたと聞いています。奥山の県道沿いに弁天岩があります。その近くにナマズ石を発見した。先の阪神淡路大震災で現在の場所に移動して出現した。

重さは500トンです。

奥池は震災によるライフラインは約1週間で回復しました。これは大変早い復旧でした。

建物の倒壊がごく一部であったのは、地層と大きく関係していると言われています。阪急神戸線以北の傾斜地の地域は岩盤が地面に近いことで、地震の揺れが被害の大きかった所とは違うようです。

阪神・淡路大震災の揺れは、様々な観測結果から史上最強規模の強振動であったと言われている。芦屋市から10㎞余りの距離に位置する神戸海洋気象台に設置されていた電磁式強震計では、下図に示すとおり南北・東西ともに最大変位18㎝南北の最大加速度818galを記録している。

 この変位及び加速度の波形によると、「約20秒ほどの間、東西・南北・上下の激しい揺れが続いた」ことになる。本震発生時には、本市内には地震計がなく、本市内の揺れは記録されていないが、神戸大学の寺島元教授らは、墓石の転倒状況調査から推定される加速度が少なくとも、本市剣谷の芦屋市霊園において456gal、三条町の山手墓地で402galあったとしている。芦屋市職員は、その時の揺れについて、次のように表現している。(出典:マグニチュード7.2阪神大震災私たちの記録)

「巨人の足音が近づく・・・7、8、9、大きな横揺れ!吊り下げた照明器具が.顔の真上で激しく天井を打っている。」「右肩の痛みで目が覚めた。足元に置いてあったテレビが飛んできたのである。」「その時、地面に叩きつけられるような感触とそれに反発するかのように突き上げられる振動が、『ドン、ドン、ドン』と三度、目が覚める。地震だと直感し、家内を起こし、子供を起こすために布団から出て、柱を支えに立とうとするが、あまりの横揺れに柱をつかむことができず立てない。」

「それはあたかもテレビマンガに登場する大魔人みたいなのが、自分のマンションを根こそぎ引き抜こうとしているような・・・・」

【答え】→NO  http://www.kaiou.net/






「奥池のごろごろ岳は何処にあるの?」

奥池周辺からごろごろ岳に行くと少し急な山道があります。
謎めく巨岩が鎮座する「ごろごろ岳」(芦屋市) 山頂三角点の北側に点在する巨岩群。(芦屋市剣谷)
 六甲山系の東端に「ごろごろ岳」という山があります。全山縦走路から外れ、六甲では人気薄のものの、山名が以外にも面白い。 たとえば、山頂周辺などの巨岩群があります。巨岩・奇岩が多いのは六甲山系の特徴だが、ごろごろ岳でも印象的な岩が目立つ。中には古代の磐座(いわくら)信仰との関係も推測されるものもある。それらの巨岩から「ごろごろ」の名が付いたとの説明を受けても、納得してしまうほどだ。 もっとも名前の由来は、標高565・6メートル(最新の測量では565・3メートル)からとする説が現在広く受け入れられている。とはいえ古い登山案内書には「雷岳」という名も見られ、正確なところは不明だ。
自然石でありながら、緑の中に突如として現れる巨石は質感がありとても素通りはできません。

【答え】→奥池南町の東側、西宮市の市境にあります。http://www.kaiou.net/


「奥池の標高は500mである?」

奥山貯水池の周辺の道路は標高500mです。
奥池の標高は六甲山頂の中腹です。六甲山頂は標高931.25mです。
奥池は標高が高い分、夏は気温が低く夜間の冷房使用の必要がありません。住宅を建物する時は風通しと日照については十分調査して下さい。室温が低く風通しが悪い家は住み心地が良くありません。風通しが良くなる条件を押さえましょう。
奥池の谷から流れる川が芦屋川の源流です。急峻で流れが大変早く、土砂災害の警戒必要です。土地を購入する時などは土砂災害警戒区域や急傾斜地崩壊地域に該当しないかを
確認しましょう。この地域に該当した土地は特に大雨の時は、六甲砂防事務所などが発表する「リアルタイム雨量情報」を確認して現在どれだけの雨量が降ったのかを日頃から確認し、大災害時の雨量と比較して奥池ロッジ(大阪ガス)の施設に避難するようにして下さい。奥池ロッジは、土砂災害の警戒警報が発令されたときの非難場所となっています。
近年は、日常的に大災害が起こる時代です。普段から避難場所をご確認ください。
奥池ロッジhttp://www.okuikelodge.jp/には研修施設、宿泊施設、食堂・ラウンジ等の施設があります。普段の日でもホテルとして一般の方の利用が出来ます。

所在地 芦屋市奥池南町47番16号
電話番号 1797―38―0771
 ( 受付時間 : 9:00~17:00 )
運営代行 株式会社 アイさぽーと
営業時間 平日:6:00~24:00土曜:6:00~17:00※ 日曜•祝日休館

【答え】正解。  http://www.kaiou.net/


「奥池の地質は、六甲山系で全て花崗岩地質である?」


奥池は六甲山系の一部です。大昔、海底が隆起して出来ています。


地面の数メートル下は花崗岩層の岩盤です。土地により岩盤がむき出しになっている所が見えます。剥き出しになっている所は風雪で風化が進みます。だから、ネットで覆い落石防止を施しています。

「奥池の地層は以下の地層図をご覧ください。

芦屋ゴルフ場から奥地にかけて、非常になだらかな地形がつづいている。六甲の山中とは思えぬほどゆるやかな起伏で、かつて花原とよばれた芦屋ゴルフ場や、いまはすっかり住宅地に変わってしまった奥池の周辺には、その昔、水田が営まれ、松林の中に畑が点在するのどかな牧歌境であった。500メートルの平坦面、芦屋ゴルフ場から奥池にかけて,なだらかな起伏がつづく.低地の平坦面をそのまま残しながら隆起 したことを示す地形である。 その景観は、麓の甲山周辺にひろがる丘陵地帯や芦屋山手のゆるやかな傾斜地にそっくりである。何十万年か前の低地がそのまま上昇してきたことが、この地形からもうなずける。
 そして、この平坦地と芦屋山手との間には両地魂を境している芦屋断層があり、その高度差は250メートルある。それでは、六甲主峰と、この平坦面との関係はどうか。やはり前者に似た特徴が見られ、六甲山項部の800~900メートルの平坦面との間は急峻な傾斜面であり、両者の境に五助橋断層がある。その高度差は、300~400メートルに達する。

六甲山の誕生、六甲山のあった場所は、以前は低い丘でした。それが、今からおよそ100万年前から、六甲山一帯に東西方向の強い圧力が加わり、その結果、六甲は上昇して丘から山地に成長。大阪湾は沈みました。これを六甲変動と呼びます。六甲山に多い断層は、この時にできたものです。六甲山の大部分は花崗岩でできています。花崗岩はふつうは固くて安定した岩石を形成しているのですが、六甲変動により花崗岩は破壊されてもろくなり、長い年月の風化作用によってマサ化し砂山のようになっています。現在、約90年の年月をかけて草木のない山から緑豊かな山に復元された六甲山系。この緑の大部分はアカマツとコナラの林で、最高峰付近には、ブナ−イヌブナ林、大龍寺、天上寺周辺には、スダジイ−アカガシ林など自然に近い林も育っています。これらの林をつくる樹木や草木類は、四季おりおりに花を咲かせ、秋には見事な紅葉で私たちの目を楽しませてくれます。また、六甲山系には、ここでしか見られないアリマウマノスズクサやロッコ

ウコツクバネ、すがたを消しつつあるユリの仲間、絶滅に近いカキラン、スイラン、サギソウなどの湿地植物といった、貴重な植物が生育しています。

 マサ化花崗岩は、地下でマグマがゆっくりと冷えてできた岩石で、大きさのそろった、ガラス質を含まない完全結晶の粗い粒状の鉱物が集まってできています。このような岩石の表面が気温の変化で膨張と収縮を繰り返せば、鉱物ごとに膨張率は違うので、鉱物粒の間に歪みができて崩れ、粗い砂粒になります。この過程を「マサ化」といいます。」

【答え】場所によって変化が有ります。  http://www.kaiou.net/






2016年3月18日金曜日

【ウィキペディア】「芦有ドライブウェイ」

芦有ドライブウェイ株式会社 Royu driveway Co., Ltd. 種類・株式会社、市場情報・非上場 本社所在地〒659-0004 兵庫県芦屋市奥池南町34-1 設立2010年6月15日 (芦有開発の設立は1958年3月1日) 事業内容一般自動車道の経営 代表者 藤間秀之資本金4000万円従業員数約30人

 主要株主西日本高速道路51.0% 日本政策投資銀行49.0%

 芦有ドライブウェイ(ろゆうドライブウェイ)は、兵庫県芦屋市・西宮市・神戸市北区にまたがる一般自動車道事業による有料道路である。芦有ドライブウェイ株式会社が経営し

概要

六甲山の東側を越え、芦屋市街地と有馬温泉を結ぶ。延長10.67㎞。

 歴史

 芦有開発株式会社が建設し、1961年9月21日に供用を開始した。

 1992年に隣接する西宮北有料道路が開通してからは通行料収入が減少し、2005年からは恒常的に赤字路線となったが、道路の赤字は同社の不動産事業の収益で穴埋めをする状況となっていた。このため、当道路をオーストラリア最大の投資銀行であるマッコーリーグループに売却する交渉が進められた。

 具体的には、芦有開発が2008年9月中に開催を目指した臨時株主総会で特別決議を行い、早ければ同年10月末にもドライブウェイ全線と沿線の展望台やレジャー施設など自動車道事業の資産をマッコーリーグループが設立する新会社へ継承する構想であった。なお、芦有開発はマッコーリーグループへの売却後も不動産事業は継続する予定であった[1]。しかし、経済情勢の変化により文書で買収断念が伝えられた

[2]。 その後、2010年4月26日に西日本高速道路と日本政策投資銀行が当道路を買い取る契約を結んだことを発表し、阪急阪神ホールディングスグループから離脱することが決まった。西日本高速道路は、通行料金の値上げなどを行わなくとも、コスト削減によって黒字化は可能としている

[3]。 2010年6月15日、芦有開発は芦有ドライブウェイを経営する子会社として芦有ドライブウェイ株式会社を設立。7月7日に同社の株式を西日本高速道路と日本政策投資銀行に譲渡した

[4]。 2014年8月10日、台風11号による豪雨の影響で、有馬トンネル坑口部への土砂流入や盛土の崩落等の災害が発生し奥池 - 有馬ゲート間が通行止めとなった[5]。8月20日には通行止め区間は宝殿ゲート - 有馬ゲート間に短縮された[6]が、被害が大きいことから全線開通は2015年9月頃の見込みとされている。

 出入口・接続道路

 有馬ゲート(兵庫県道344号奥山精道線)

 宝殿ゲート(兵庫県道16号明石神戸宝塚線)

 芦屋ゲート(兵庫県道51号宝塚唐櫃線)

 料金

 料金は、全線を通し利用する場合と、区間利用(宝殿ICを利用)の2種類が存在する。また、奥池・展望台・芦屋ハイランドを利用する場合など、同一ICから入出路する場合は区間利用の料金と同額になっている。

公道化要望

芦屋市奥池町付近に住宅地があるが、当道路を利用しないと芦屋市街地に出ることができないとして、この地域の住民から芦屋市へ公道化の要望が出されている。1966年(昭和41年)3月30日に公道化を求める陳情が出され、全会一致で採択されている。また、前述のマッコーリーグループへの売却交渉の過程でも、過度な開発を懸念する観点より、地域住民から市及び市議会に対して公道化を含む要望が提出されている[7][7][8]。

 沿線施設奥池に隣接し、グラウンドゴルフ場やバーベキューサイトのある「奥池あそびの広場」も同社が運営している[9]。

 標高645mの「東六甲展望台」からは、大阪平野から神戸港までの眺望を眺めることができ、夜景スポットとしても知られる[10]。

 路線バス

路線開設当初は芦有会社の運営する「芦有バス」が運行を担っていたが、1977年に阪急バスに移管した。なお、当時の車庫は芦屋ゲート横にあった。

 2011年現在、以下の路線バスが当道路を経由して運行されている。

 阪急バス(芦屋浜営業所・山口営業所) 阪神芦屋 – JR芦屋 - 阪急芦屋川 - 芦屋ハイランド

 阪神芦屋 – JR芦屋 - 阪急芦屋川 - 奥池 - 展望台 - 有馬温泉( - 山口営業所)

 イメージソング、毎日新聞社選定「東六甲の歌」 『ふたりの季節』 作詞:皆川一男/補作:万里村ゆき子、作曲:万里村ゆき子、編曲:河村利夫、題字:芦有開発株式会社社長 金井慶二、唄:ジュディ・オング、1968年(昭和43年)5月25日発売

【ウィキペディア】「奥池」

奥池(おくいけ)は、兵庫県芦屋市にある池。また、地名。六甲山の中腹の標高約500メートルの高台に存在する、避暑地を兼ねた高級住宅地。日本のビバリー・ヒルズと称されることもあり、通称「豪邸条例」がある。陸路車で入るには、南北とも有料道路(芦有ドライブウェイ)の料金所を通過する必要がある。1960年代、芦有ドライブウェイの開通後に開発が進んだ。

アクセス

阪神・JR芦屋駅・阪急芦屋川駅から奥池を経由して有馬温泉までを結ぶバスが運行されている (芦屋有馬線)。
ファッションデザイナーのコシノヒロコは2001年に拠点を奥池に移している。
冬期には暖炉を使う家が多いことにより、薪を燃やした香りがする。
参考リンク芦有ドライブウェイ株式会社[1]
座標: 北緯34度46分29.7秒 東経135度17分32.1秒
表・話・編・歴六甲山系の交通、名所
芦屋以東
芦屋ロックガーデン ・奥池・エンバ中国近代美術館 ・鷲林寺・神呪寺・甲山森林公園 ·蓬莱峡
六甲山周辺
交通: 六甲山上バス ·六甲ケーブル・六甲有馬ロープウェー・六甲摩耶スカイシャトルバス・表六甲ドライブウェイ ・裏六甲ドライブウェイ
記念碑台 ・六甲山ホテル・六甲オリエンタルホテル(風の教会)・六甲山荘 ・神戸ゴルフ倶楽部 ・六甲山スノーパーク・自然保護センター・六甲高山植物園・六甲ガーデンテラス ・六甲オルゴールミュージ
有馬温泉
有馬温泉 ・有馬四十八滝
摩耶山周辺
交通:摩耶ケーブル・摩耶ロープウェー ・奥摩耶ドライブウェイ
長峰山 ·掬星台・摩耶自然観察園 ·六甲山牧場 ·森林植物園 ·自然の家 ·穂高湖 ·忉利天上寺 ·オテル・ド・摩耶
新神戸周辺
交通:神戸布引ロープウェイ
布引の滝・·布引ハーブ園 ・徳光院
神戸中・西部
諏訪山公園(金星台・ヴィーナスブリッジ) ・諏訪神社・再度公園 ·外国人墓地 ·大龍寺

「奥池にあったらいいね!」

l  「ドックラン広場」→犬専用の公園。広い奥池の公園でもフェンスがありません。

   安心して自由に走り回れる広場があるといいね。

l  「道路融雪施設」→バス通りの融雪設備は、バスの運行や自家用車の通行に大変有効。特に、バス運休による通勤通学の不便を解消する。

「融雪剤による塩害」→融雪剤の主成分は塩化カルシウムであり、雪や氷を融雪するメリットの反面、鉄製品(ガードレールや基礎)・植物・コンクリート・通行する自動車などに悪影響を与え(ディスクブレーキの錆び、その他)、これが近年はきわめて重大な問題となっている。特に鉄筋の橋梁などで融雪剤がコンクリートの割れ目などから浸透し、鉄骨を錆により腐食・劣化させ、強度減少が発生し安全性が保てなくなってしまう。また、植物に関しては、生化学的性質が食塩に類似しているため、塩化カルシウムの塩害により、海岸部のように草木が生えなくなってしまう(植物を植えても枯れてしまう)。このような事態を防ぐために塩化カルシウムに代わる『代替品』に切り替える等の対策が模索されている。 代替品に関しては、塩化物イオンを避けることのできる酢酸カルシウム・マグネシウム(CMA)や酢酸カリウム、鉄製品に全く反応(腐食)しない尿素などが挙げられるが、コストが塩を利用した時の約4.5倍程度かかることや、効きの悪さ、異臭が出るなどの弱点があり、あまり利用されていない。安価な目先の対応により、大切な道路や植物、ひいては動物に悪影響を及ぼすことの無いように賢く対応したいものです。

l  「空家」を荒廃させない取り組み。

l  「安価なグリーンフェンスの禁止」→不自然なグリーンフェンス美観的に最悪。一時的な囲いとしてグリーンフェンスは公共用地の代表でした。たとえ、一時的フェンスであろうと色彩的に街並みを悪化させる。奥池は、基本道路側は植栽を求められています。近年、法令厳守が叫ばれていますが、そんな問題ではありません。具体的な街づくりビジョン啓蒙が足りないと感じます

l  「芦有ドライブウェイの速度取締」→芦屋ゲートから奥池バス停有馬より500m付近まで、速度取り締まりをお願いした。横断歩道の通行が危険である事、ハイスピートによる吸気排気音で喧しく思われることがある。

l  「芦有ドライブウェイの営業用車両(緑ナンバー)の通行定期券購入が可能になるといいね」→営業用車両の定期券の購入が可能になれば住人サービスもより向上するでしょう。日本政府が株主である企業が国民生活を重視しないのも不自然と感じます。

   法令順守より、国民視点も大切と感じています。

l  県道及び芦有ドライブウェィのセンターラインの反射鏡が危ない。特に車の通行に危険です。

l  車道・黄色の中央線について、黄色の線というのは、追い越しの為の右側部分はみだし禁止を表しているものです。【追い越し】とは、車両が他の車両に追いついた場合において、その進路を変えて、追いついた車両等(前者)の側方を通過して、その車両等の前方に出る事です。しかしこの時、法第30条では「他の車両(軽車両を除く)を追い越すため、進路を変更し、または前者の側方を通過してはならない」と、自転車等を除外しているのですね。だから、追い越しの為にあたらず、黄色線をはみ出してもよい訳です。追い越し禁止場所は学科教本にも載っているので(多分図入りで)見てください。

l  「奥池町全域に都市ガス化」→奥池町ではガス管ないところがあります。都市ガスがあったらいいね。

l  「スクールバスがあったらいいね。」→幼稚園、小学校、中学校、交通学校の対象年齢者の通学バス。奥池から阪急芦屋川駅下車、後は学校まで徒歩等で通学する。下校は、奥池の各バス停まで送る。(1日3回位)

l  「電線・電話線・その他ケーブル線の地中化」→道路を綺麗にしたい。

l  「コンビニ」→採算性を考え、出資共同組合での経営が好ましい。

l  駅前のバス待合所→寒い中でバスを待つのは辛いものです。昔は駅前やバスターミナルに建物があり椅子が沢山ありました。快適なバス乗車施設があると乗車率も高まると感じます。